春樹元年 〜日経MJと教育をベースに雑多なブログ〜

日経MJと村上春樹のファンです。ブログ名は村上「春樹」ともうすぐ年号が変わるので「元年」をくっつけました。東京都で小学校教師をやっています。「ファンタジスタ(規格外な閃きや創造性で、あらゆる人を魅了する)」な実践を積み上げ、ファンタジスタな教師になることを目標としていました。ただ、今はブログにも夢中です。頭に浮かんだ閃きを整理するために書きます。※本ブログに記載してある内容は個人の意見です。

え!?渋谷でコギャル復活!?ヤバみ!?〜日経MJ最新ニュース〜

サッカーはアルゼンチンがピンチですね。

 

同級生のメッシにはがんばってほしいですが、とりあえず日経MJ最新ニュースをお届けします。

 

 

 

コギャル復活 渋谷ヤバみ
ガングロ!パラパラ!ルーズソックス! 地方から回帰、チョベリグ文化

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1990年代後半に一斉を風靡した「コギャル」文化が、再び渋谷の街に戻ってきた。主役はかつてのブームを知らない女子高校生たちだ。パラパラ、コギャル雑誌も復活。「平成」の時代も残り1年を切った。「アムラー」を生んだ安室奈美恵さんも9月に引退するが、コギャル文化は今、「ヤバみ的な(すごい)」盛り上がりだ。チョベリグなイマドキコギャルに迫る。

 

マジかよ…と思った。笑

 

年々、体力がなくなっていたのか、賑やかなところより落ち着いたところを好むようになった。

 

渋谷・原宿はここ最近は全然行かない。行くと人並みに負け、すごく疲れてしまうからだ。

 

と、浦島太郎気分でいると、まさかのコギャル、ガングロ、ルーズソックスが復活だって!?

 

次、渋谷に行く日はいつだろうか? 本当にタイムスリップしたのかぜひこの目で見てみたい。笑

 

 

 

 

 

新感覚フルーツコーヒー

フルーツとコーヒーが組み合わさった新感覚ドリンクを提供する店「AOTIGER Coffee(アオタイガーコーヒー)」(03・6315・4195)が東京・原宿に登場した。

 

 台湾人バリスタが日本産の新鮮なフルーツを使ったメニューを考案。一押しの「富士山スノーカバーコーヒー」(税別580円)はバナナ、リンゴ、パイナップル、イチゴの4つのフレーバーから選ぶことができる。1口目は塩味のあるクリームが広がり、2口目にはフルーツとコーヒーを合わせた爽やかな甘さが広がるという。木造一軒家を改装した店内はモダンなコンクリート調の内装とゴールドの装飾が特徴だ。

 

 

 

背筋シャキッ卵形チェア

オフィス家具のイトーキ(0120.164177)から発売された、360度自在に揺れる卵形のチェア「EGGNOG(エッグノッグ)」が話題になっている。

 

 全方向に8度までスイングし、体格に合わせた座面の高さ調節(465~582ミリ)も可能。この上に座ることで骨盤まわりの筋肉のストレッチ運動ができ、背筋が伸びた正しい姿勢でデスクワークができるようになるという。ゆらゆら揺れることで、考えをまとめるときなどに気分転換やリラックスも図れる。座面の布地(ポリエステル、抗菌加工済み)はオレンジやモスグリーンなど5色から選べる。税別5万8000円。

 

 

 

 

野菜の盛り放題、今年最後3回目 サブウェイ

日本サブウェイは29日、サンドイッチの野菜が盛り放題になる「野菜全力DAY」を実施する。4月と5月にも開催しており、好評なことや野菜を確保できたことから3回目の実施を決めた。野菜確保の関係から今年は最後になるという。

 レタス、トマト、ピーマン、レッドオニオン、ニンジンの5種類を増量できる。サンドイッチにはさめる限り増量するという。来店者が店員と会話しながらサンドイッチができあがる時間を楽しんでほしいという思いが込められている。

 

元々サブウェイは野菜の多いサンドイッチとして好きだった。

 

そんなサブウェイがさらに野菜に対する愛情を見せてくれた。

 

ただ、今年で最後だそうだ。急げ。

 

 

 

野菜たっぷりまぜ冷麺 セブン 健康志向の客つかむ

セブン―イレブン・ジャパンは、1日に必要とされる量の半分の野菜をとることができるまぜ麺を発売した。水菜などの野菜とコシとのどごしを楽しめる麺を組み合わせた。ピリ辛の中華風の味付けのつゆとともにさっぱりとした味わいを楽しめる夏向けの商品として、健康への意識の高い消費者の購買につなげる。

 

コンビニで野菜たっぷり、水菜、そしてピリ辛と、夏には最高のメニューがセブンイレブンから発売される。

 

これはいい。ぜひ一度は絶対に食べてみたい。

 

 

 

AIスピーカー、「画面付き」競争号砲 アマゾン先行、シェア確保へ

アマゾンジャパン(東京・目黒)は、国内で初となる画面付き人工知能(AI)スピーカーを発売した。LINEも2018年中に同様の製品を投入する。AIスピーカーは国内の勢力図が固まっていない。アマゾンは他社に先駆けて新型機種を投入することでシェア争いを有利に進める考えだ。

 

AIスピーカーが出たとき、「これはすごい!」と思い、これ以上はないと確信していたが、アイデアというものには本当に限界がないらしい。AIスピーカーに画面がついた。

そうきたか〜と思った。

 

ただ、本当に人間とのやり取りらしさを楽しみたいなら、敢えて画面はいらないだろう。

 

このアイデアが斬新なのか、無駄なのか、これからの市場の動きが楽しみだ。

 

僕的にはユーザーの求めるものが違うので一概には言えないが、結構人気が出ると思う。

 

画面によってわかりやすく、使いやすいので機能性に優れている。そのために様々な年齢層で活躍しそうだからだ。

 

今後に期待。

 

 

今回はここまで。

 

しかし、それにしても、ネイマール、ジェズス、コウチーニョ、フィルミーノって、ブラジル代表の前線のメンツすごい…笑